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女性が喜ぶ!男からlineでデートに誘う必殺方!誘い方はコレ

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女性をデートに誘うと言うのはどんな男性でも緊張することでしょう。

しかし、いくつかの注意点やテクニックを知っておくことでデートに誘いやすくなったり、快くデートに来てくれるようにすることができます。

社会人になるとなかなか忙しくて恋愛できないと言う人も多くいます。

しかし、いつまでも独身でいては寂しいままでしょう。

今回は女性をデートに誘う際のステップやタイミングからLINEで誘う時の具体的な文面や誘い方を詳しく紹介していきます。

 

デートに誘うタイミングやステップ

デートに誘うタイミングというのは非常に重要です。

お互いの関係性が出来ていないのに、いきなりデートに誘っても基本的には女性は恐怖や警戒心しか生みません。

チェック!

仮にイケメンであれば好印象を持たれて、そのまますぐにデートすることもできるでしょう。
しかし、そうでない場合もありますし、相手が自分をタイプではないことも十分あり得ます。

では、デートに誘うのはどのタイミングでどういったステップを踏んでいけばいいのでしょうか。
恋愛が苦手な人にもわかるように、簡単にわかりやすいところから紹介していきます。

 

その1.挨拶や簡単な話ができるようになる

先ほど紹介したようにデートに誘うにはタイミングが重要です。
いきなり初対面でデートに誘っても高確率で断られてしまいます。

それはなぜかというと、女性はあなたのことをどういった人物か知らないからです。

知らない人と食事やデートに行けば、騙されるんじゃないかや、変な人なんじゃないかと疑います。
なので、確実にデートに行けるようにするためには、まずは挨拶や簡単な話ができるようになることです。

挨拶は軽く「おはよう」や「お疲れ様」といった固くなりすぎない挨拶が基本です。
固い挨拶だといつまでも距離が縮まらないので、デートに行けません。

そして、顔を合わせたら必ず挨拶するくらいの仲になり、顔を覚えてもらったら簡単な話が出来るようにしましょう。
同じ職場であれば仕事の話でもいいですし、それ以外の関係性であれば天気の話などが無難です。

もしくは、女性の服装をさりげなく褒めたりするのがいいでしょう。
あからさまにスタイルや顔を褒めるのは警戒されてしまう場合もありますし、下心が見えるので止めた方が良いでしょう。

なので、「今日もオシャレだね」や「そのスカート似合ってるね」と言った言われて絶対に嬉しい言葉を選ぶようにすると良いでしょう。

そうすることで相手も自分に対して好感を持ってくれます。

 

その2.LINEで頻繁に連絡を取る様にする

挨拶や簡単な話ができるような関係になれば連絡先を聞くのは簡単になります。
中には女性から聞いてきてくれることもあるでしょう。

もし聞かれない場合でも仕事の連絡や、写真を送りたいなどの話題を振ることによって連絡先が交換しやすくなります。

LINEであれば特に気になる相手ではない場合でも気軽に連絡先を教えてくれる女性はたくさんいます。
なので、気軽に「よかったらLINE教えてくれない?」や「後で聞きたいことあるから連絡先教えてもらってもいい?」と伝えましょう。

仮に断られてしまった場合は自分の連絡先だけでも教えることで、なにか会った時に連絡してくれればいいと伝えるようにしましょう。

LINEができるようになったら毎日だとしつこいですが、2日か3日程度に1回はLINEをしてみるのがおすすめです。

最初は送る内容に困るかもしれませんが、ただの挨拶をするのでもいいですし、ペットの写真を送ってみてもいいでしょう。
もしくはこの時点で食事の誘いを送ってみるのも良いでしょう。

ココがポイント

ここではマメに連絡することを重視して、相手と毎日ではなくともLINEのやりとりができる関係性を作ることが重要です。

お互いに仕事をしている関係性であれば夕方から夜にかけてや、朝の出勤時間に1回くらいのペースで送るのがしつこくもなく好感が持たれやすいペースです。

 

その3.相手の趣味や好きなものを知っていく

会った時に話せるようになり、週に何度かはLINEをするようになったら相手の趣味や好きなものを知っていくステップに入ります。

女性は男性に比べると話すことが大好きです。
また、好きなことや好きなものの話になれば、それだけ楽しく感じるようになるのでおすすめです。

相手の好きなものを聞くことで、デートに誘う際の情報を得ることができます。

例えばLINEで「好きな食べ物ってある?」や「好きな映画は?」など直球で聞いても問題ありません。

その際に応えてくれた情報はしっかりと覚えておきましょう。
その情報を元にデートに誘う時のリサーチの種となります。

そして、ここで重要なことが女性の好きなものの中に自分も興味があるものがあれば、しっかりと同じであることをアピールすることです。

人間は共通項が見つかると一気に距離が近づきます。

例えば出身地や好きなもの、好きな作品や音楽など趣味嗜好が合えば合うほど連帯感が生まれて、仲良くなった感じがして話が盛り上がります。

ココがポイント

しかし、中には自分とは趣味が全く違って、知らないものばかりということもあるでしょう。
ですが、それもチャンスです。

知らないということは興味を持って、教えてもらう事ができます。
自分の好きなことに興味を持ってくれている人に対して、キツく当たる人と言うのはほとんどいません。

知らないからこそ教えてもらうようにして、相手との会話を弾ませましょう。

 

その4.デートに誘う

LINEを頻繁にするようになって、相手の趣味や好きなものがわかったらいよいよデートに誘う段階です。

もしかしたら、好きなものの話ですでに共通点が見つかっている場合は、その時に一緒に食事に行ったり、何か映画を観に行く約束ができることもあるでしょう。

それが一番ベストではありますが、なかなか上手く行かないこともあると思います。

そんな時は、自分で女性が喜びそうな場所を探したうえでデートに誘います。

デートを誘う時に重要なのは柔軟な対応です。
大人になればなるほど忙しく、休みや自由な時間がなくなります。なので、時間を合わせられにくくなってきます。

そのため、行きたいけどもたまたま予定が合わずに行けないということもあるでしょう。
これで諦めてしまうのはよくありません。

しつこくデートに誘うのは嫌われてしまいますが、すぐに諦めればいいわけではありません。
また、日を改めて聞いてみるなど臨機応変に対応しましょう。

LINEを頻繁にするような関係性で、普段から挨拶をしたり普通の会話ができるような場合は食事に誘われて嫌に感じる女性は、まずいません。

LINEをしている時からそっけなかったり、既読スルーが目立つ場合は完全に脈なしで今後もどのようにアプローチしても不可能な場合もあります。

ですが、普通の関係性であれば食事に行くくらいは普通の事なので、緊張せずに軽く声をかけるようにしましょう。

 

LINEでのデートの誘いは、ありかなしか

ここまでは男性が女性にデートを誘うまでのステップとタイミングについて紹介してきました。

では、デートに誘う際は直接言った方がいいのでしょうか。また、LINEではよくないのでしょうか。

LINEでのデートのお誘いがありかなしなのかあらゆる面から紹介していきます。

 

現在は告白やデートの誘いもLINEは一般的

LINEでのデートの誘いは基本的にはありと言えます。
今やLINEは最もポピュラーな連絡手段の一つでもあります。

特に社会人であれば毎日顔を合わせたり、しょっちゅう会える場合でなければ基本的にLINEでデートの誘いをすることがほとんどです。

LINEが無い時代は告白やデートに誘う方法と言えば直接言うか、電話が一般的でした。
しかし、今の時代はLINEの方が圧倒的に便利ですし、緊張も軽減できます。

緊張してしまってかっこ悪い姿を見せるよりはスマートにLINEでデートに誘う方が良いでしょう。

LINEでデートに誘ったとしてもそれで嫌いになる人はまず、いないと言えます。
ましてや、普段からLINEで連絡を取るような間柄になっていれば、話の流れでデートに誘うのは当然です。

少し恥ずかしい場合はあからさまにデートとにおわすのではなく、ただ一緒に食事に行ったり遊びに行くという雰囲気で誘うのが良いでしょう。

 

ただし距離感や誘い方には注意が必要

恋愛において距離感は重要です。

距離感は会っている時の物理的な距離感もそうですが、関係性の距離感も重要です。

わかりやすく言えば初対面なのにプライベートなことをどんどん聞いたり、あまりにも馴れ馴れしい呼ばれ方だとイライラ感じる人も多くいます。

このように相手に不快に思われない距離感を保つのが重要です。

また、この距離感において重要なのが、距離感を詰めるのは慎重であればあるほどいいということです。

恋愛において女性側の方が男性に警戒心を持ちます。
これは女性の方が力が弱く、いきなり襲われたらどうしようと感じたり、自分を守らなきゃと感じるからです。

男性の中には下心を丸出しにして女性に近づいたり、下に見て接する人もいます。
そういった態度が見られると女性は一気に距離感を離して、一向に心を開かなくなってしまいます。

なので、紳士的な対応と慎重すぎるくらいの距離感のつめ方にするのがいいでしょう。

具体的には相手の女性の呼び方を「さん」付けにしたり、ボディータッチをしないようにするなどがおすすめです。

LINEの場合でも徐々にプライベートなことを聞いていくなど、いきなりズケズケと質問をしすぎないようにしましょう。
特に彼氏はいるのかどうかなどはデートに誘うギリギリまでは聞かない方がいいでしょう。

 

どのような文面にするのがベストなのか

LINEでデートの誘いをするのは問題ないということを紹介しました。
では、具体的にはどのようなLINEの文面にして送るのがいいのでしょうか。

何度もデートの誘いを送ったことがある人であれば、何も考えずともスラスラと良い文面が浮かぶでしょう。
しかし、恋愛に疎い人や今まで恋愛をしてこなかった人には、どのような文面がベストなのかわからないと言う人もいると思います。

そこで、デートに誘う際のLINEの文面を具体的に紹介していきます。

 

LINEの時は固くなりすぎない事

LINEでデートに誘う時は、固くなりすぎないということが重要です。
固くなればなるほど相手も緊張して、いろいろと考えてしまって行きたくなくなってしまったり、不安に感じるからです。

なので、LINEの時はとくに気楽な文面で送るようにしましょう。

具体的な文面に表すと、このような文面が良いのではないでしょうか。

誘い方

おはよう!この前話してたパスタのお店今度行こうと思うんだけど、よかったら一緒に行かない?

今紹介した文面は、食事に誘う時のLINEの文面です。

先ほど紹介したデートに誘うまでのステップで好きな食べ物を知っておき、自分の行きつけのお店や、好きなお店の話を振ります。

そうすることで盛り上がった時などや、後日デートに誘いやすくなっておすすめです。

もしくは、

誘い方

お疲れ様。今度ちょっとおしゃれなレストランに行きたいんだけど一人で行くのはハードル高いから付き合って!!

などの文面も良いでしょう。

さりげなく理由をつけることで、行きやすい口実になります。
また、直接デートとは言っていないことで、相手も意識しにくくなって誘いに乗りやすいでしょう。

 

ダラダラと長い文章はNG

LINEでデートの誘いをする際に長い文章はNGです。
長い文章はそれだけで読む気がそがれて、読みたくもなくなります。

なので、途中で絵文字を入れたり、小まめに文を区切るなどの工夫をしましょう。
LINEで言うと3行くらいで簡単にまとめるのがいいでしょう。

LINEではテンポが重要視されています。
長い文になればなるほど、どこにどう返していいのかが分からなくなります。

そのため、とりあえず既読スルーされてしまったり、つまらなそうだと感じられて断られてしまう可能性もあります。
行きたいお店の紹介をしたい時やルートも教えたい時はせっかくのLINEなのでURLを添付するなど工夫しましょう。

 

先にどこに行くかや何をするのかを伝える

デートの誘いをする際に先にどこにいくかや何をするのかを伝えるのも重要です。
デートを誘うのが下手な人は相手を一瞬でも不安にさせるような文面にしていることが多いです。

ココに注意

不安にさせる文面というのは「○月○日ヒマ?」や「来週空いてる?」といった文面のLINEです。
デートを誘う時の文面としてはこのLINEは絶対に送ってはいけません。

仮に付き合っているカップルであれば、まだ問題はないでしょう。
しかし、付き合っていない関係性での今紹介した文面は非常に返信に困らせてしまいます。

というのも、あなたの質問に対して要件によってはヒマになりますし、要件によってはヒマではなくなるからです。

いきなり来週空いてるか聞かれた際に「空いてる」と応えて、行きたくもないデートに付き合わされるのは非常に不愉快です。
この文面を送るだけでイラッとする人もいるので、絶対に送らないようにしましょう。

なので、「もしよかったら、一緒に映画に行きたいから空いてる日教えて!」や「来週の金曜日の夜から一緒にご飯でもどう?」などい要件は必ず伝えるようにしましょう。

 

その他の気を付けること

ここまではデートに誘う際のタイミングからどのような文面にするかまで紹介してきました。

では、他に何か気を付けることはあるのでしょうか。
ここまで紹介したことをやれば合格ラインの良いデートの誘い方になるでしょう。

しかし、さらにその上を目指して相手に断られないようにするための方法を紹介していきます。

 

その1.LINEスタンプを織り交ぜる

男性の中にはLINEやメールの際に非常にそっけない人がいます。
普段の会話ではフザケタ話もするのにLINEになると「了解」や「OK」ばかりという人もいるでしょう。

もちろん「了解」や「OK」とLINEで伝えるのも悪くはありません。
ですが、それでは女性からしたらLINEをしていても面白くもなんともないでしょう。

なので、仮に「了解」だけ送る場合でもLINEスタンプのかわいいキャラクターを添えるなどして、画面を華やかにしましょう。
そうすることで、相手もLINEスタンプを気に行って話題になったり、話が盛り上がるきっかけになるかもしれません。

愛想のない文面だと相手は自分に興味がないんだと勘違いして、嫌われたり連絡が来なくなる可能性もあるので注意が必要です。

 

その2.しつこく誘うのは良くない

LINEでデートに誘う際にしつこく誘うのは良くありません。
一度予定が合わずに断られてしまった場合などは、空いてる日を聞くのはまだ良いでしょう。

しかし、既読スルーや単純に断られてしまった場合は1週間から数週間は期間を空けましょう。
既読スルーの場合返ってこないからといって、何度も同じ文面を送ったり連絡を催促するのは最悪です。

相手は追いつめられている気持ちになりますし、余計行きたくなくなります。

ただ忙しくて返せない場合も十分にあるので、一度送ったら返ってくるまでは気長に待ちましょう。
また、単純に断られてしまった場合は、より関係性を深めてからもう一度誘うか、他の人も交えて一緒に食事に行くなど作戦を変えましょう。

 

その3.お店や待ち合わせ場所は選択肢を与えて選ばせる

共通の趣味や好きなものが一緒な場合は話の流れで映画を観に行ったり、レストランに行く約束をすることができるでしょう。

その際は、自然と行先も決まるので問題ありません。

しかし、こちらからデートに誘う時や二人きりで会うことは決まったけれど、どこで会うかなどがまだ詳しく決まっていない時は注意が必要です。

優柔不断すぎるのが一番よくありませんが、相手の気持ちも考えずに自分一人でプランを立てすぎてしまうのも良くありません。

ココに注意

女性は少なからずデートの際は男性にリードしてもらいたいと考えています。
ですが、勝手に決められてしまうのはないがしろにされているように感じたりもするので嫌な場合もあります。

男性からしたら面倒くさいと思うかもしれませんが、女性は時に面倒くさい部分も持っています。

そんな状況をよくするためにはいくつかの選択肢を与えて選ばせる方法が最適です。

女性に「何でもいいよ」と丸投げすれば、相手はリードしてくれていないとガッカリすることもあります。

なので、2つか3つの選択肢を設けて、どこに行きたいのか決めてもらう事で男性が主導権を握りつつ、女性の意見も取り入れているので問題になりません。

 

LINEで男からデートに誘う方法5

LINEでデートに誘う具体的な文面やステップ、タイミングは理解したでしょうか。
それでは最後にLINEで男からデートに誘う初心者にもやりやすい簡単な方法を厳選して5つ紹介します。

これまでのまとめとしても重要なので、試してみてはいかがでしょうか。

 

その1.まずはランチから気軽に誘う

まず、一つ目に紹介するLINEで男からデートに誘う方法は、ランチに誘う方法です。

大人になればデートするとなると、少なからず大人の関係を結ぶのかどうかも気になります。
特に夜から会って、食事をしてお酒を飲んだりすればそのままホテルに行くことになってしまうのではないのかと警戒する女性も多くいます。

相手がすでにその気であれば、夕食に誘ってそのまま泊まっていくことも断られないでしょう。

ですが、初デートの時などはそれが原因となって断られないためにもランチに誘うのがおすすめです。

ランチであれば仕事の合間にちょっとだけ会う約束をしてみたり、休みの日でもとりあえず会ってみて食事をしてみるということになりやすいです。

また、一度ランチをすればこの後の予定を聞いて、それ次第では長くデートすることが出来るでしょう。

いきなりハードルの高いデートに誘って断られるよりも、断りにくいデートに誘うことでデートする経験をして、自分とのデートが楽しいと感じてもらうのが重要です。

 

その2.おいしいレストランを知っていることをアピールする

次に紹介するLINEで男からデートに誘う方法は、おいしいレストランを知っていることをアピールすることです。
デートの誘いを受けてもらうコツはいかにイメージさせて楽しみにしてもらうかどうかです。

なので、たくさんの美味しいレストランを知っていることをアピールしたり、オシャレな場所に連れて行けることをアピールすることで相手もイメージしやすくデートに行きたくなります。

今はネットでおすすめのレストランやデートスポットはすぐに調べることができます。

なので、デートに誘う際にはイメージしやすいようにURLを添付したり、食べログの評価を知らせておくなど面白そうや、言ってみたいと思わせるような工夫をしましょう。

 

その3.オシャレなお店で一人では入りづらいことをアピールする

何かと理由を付けてデートに誘うのも有効です。

先ほどLINEでデートに誘う時のおすすめの文面を紹介した際にも少し利用しましたが、一人では入りづらいお店だから付き合ってもらうという体で、デートに誘うなどもおすすめの方法です。

関係性が出来ていれば、行きたいお店に付き合ってもらえるように頼むことで、快く了承してくれる可能性があります。

また、自分の行きたいお店に付き合ってもらった代わりに、今度は相手の行きたいお店に付き合うなどの次への約束も取り付けやすいのでおすすめです。

また、お願いする立場になることで、食事をおごってあげることで男としてのかっこよさもアピールすることもできるでしょう。

奢られることは女性にとってはうれしいと感じる人は多いですし、奢られるのが悪いと思う女性でも頼まれたという理由づけもあることから、奢られるのが申し訳ないと感じにくくなります。

 

その4.お礼やお祝いをかねて誘う

社会人になれば他人から褒められたり、ご褒美やお祝いをもらえるのは少なくなる人がほとんどです。

その中で誕生日や仕事で上手くいったなどのご褒美として食事に誘うなどのデートの誘い方もおすすめです。

誕生日の場合は、関係性がより強い場合でないと二人でのお祝いは難しいかもしれません。
ですが、当日じゃなくても誕生日会と称して、誕生日の前日や近い日に会ってお祝いデートをするのも良いでしょう。

祝われて嫌な気分になる人は少ないので、断られにくくおすすめです。

 

その5.共通の趣味や好きなものの共通点を見つけて自然な流れで誘う

最後に紹介するLINEで男からデートに誘う方法は、共通の趣味や好きなものの共通点を見つけて自然な流れで誘うことです。

これは先ほどデートに誘うタイミングやステップでも紹介しましたが、かなり重要です。恋愛において共通点や同じ好きなものをもっていることで上手くいきやすくなります。

好きなものが一緒であれば、それだけ会話も弾みやすいですし、お互いに感性が似ている可能性があるからです。

見つけやすい共通の好きなものとしては食べ物、映画、漫画、音楽などの娯楽系です。

また、犬や猫も飼っている人も多いですし、好きな人がほとんどなのでおすすめです。
共通点を見つける時に相手と自分ではなくても問題ないと言うのが意外と知られていません。

というのも、自分の兄弟もお女性と同じ歌手が好きという共通点を見つけたり、昔見た事があるといったちょっとした共通点でも少なからず仲間意識が芽生えるようになります。

なので、こじつけでもいいので同じ部分を見つけていくようにしましょう。

 

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